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誰でも良いのか?
呆れたような、侮蔑するような……そんな瞳で問い掛けられた。

告白されたら付き合って、飽きられたら別れる。
もう何度ソレを繰り返してきただろう?
親友から誰でも良いのかと問われたのは、何人目になるかも分からない彼女と別れた直後だった。
「振られた人間に対してその台詞はオカシイだろ?」
すると、彼は軽く肩を竦める。
「でも明日誰かが告白したらまたその子と付き合うんだろ?」
「どうだろうな?」
そう返してみたけれど、現実は変わらない。
余程の理由でもなければ、その人と付き合うだろう。
そしてやはり別れるのだろう。
分かっているんだ。
その原因が俺にある事は。
誰であっても……俺は相手を好きになれない。
そう、誰であったとしても、だ。
「いい加減にしろよ。相手にも失礼だろ?」
「アンタを好きにならない」
俺の言葉に親友は眉を寄せる。
「それでも付き合いたいか? 俺は必ずソレを確認してから付き合ってる」
はぁ、とわざとらしいほどにデカイため息を吐く。
「何がお前をそうさせたんだ?」
何が?
答えはとても単純で、難しい。
一番じゃないなら、俺にとっては価値がない。
一番じゃないなら二番目も百番目も同じなんだ。
好きになってはいけない人を好きになった。
好きになっても虚しいだけの恋をした。
これ以上の好きを探せない。
俺は……彼女の居る友人を好きになった。
いつか……この恋を終わらせられるくらいに好きな人が出来るだろうか?
それが叶わないなら……俺は誰も愛せないよ。
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「まだ、春は遠いな」
 週末、俺の家に遊びに来ていたソイツがぼそりと呟いた。
「気配が無い訳じゃないけどな」
 桜前線は俺達の住む地域にももうじき到達するのか、最近ちらほらと可愛らしい蕾を付けている。
「なぁ」
「ん?」
 顔を上げると、ベッドを背凭れにしながらクッションを抱えていた瞳と重なる。
「来年も同じクラスになれるかな?」
「……どうかな?」
 意図がいまいち掴めなくてそう返したら、クッション越しに少しだけ怨めしそうに睨まれた。
「お前は一緒になりたくないんか?」
「そりゃ……なりたいけど」
 それこそ一日中離れないで側に居たい。
 だけどそれは同時に、この苦しみもずっと続くという事。
 それを地獄だなんて思わない。
 側に居られるだけで幸せだと思えるのも真実だ。
 だけど分かって欲しい。
 好きな人が側に居るのに、触れられない苦しみを……少しで良いから理解して欲しい。
 本当は、あの時のキスも後悔しているんだ。
 お前の気持ちとか意思とか全部無視した一方的なキス。
 これ以上一緒に居たら抑えられなくなるかもしれない。
 だから俺には、違うクラスでも良いかなと思う部分もあるんだ。
 もちろん離れるのは寂しいけれど。
「俺は、どっちでも良いよ」
「冷たいなぁ」
 ぷぅと膨れる頬に思わず笑みを浮かべてしまう。
「クラス違ったからって友達でなくなる訳じゃないんだから」
 そう告げてみたら、頬の空気を抜いてじっと俺を見た。
「なぁ、お前はそれでええの?」
「ん?」
 俺が首を傾けると、きゅっと唇を噛む。
「このまま友達…………いや、ちゃう。そうやない。こんなん卑怯や」
 益々意味が分からなくて眉を寄せていると、目の前でボソボソと呟き、再び俺と視線を合わせた。
「やる」
「?」
 突然突き出された手に俺が戸惑っていると、何かを握らされる。
 何だろうと思いながら開いて掌を見ると、いちごミルクのキャンディがのせられていた。
「何、これ」
 何度か開き掛けた口を閉ざして、俺を見つめたソイツの瞳が微かに伏せられる。
「お返し」
「何の?」
「バレンタイン……」
「えっ」
 もう一度掌をマジマジと見ていると、
「俺、俺な………………お前の事……好きや」
 驚いて顔を上げた俺に、今度は照れたような笑みを浮かべた。
「こないだの返事。遅なって……ごめんな?」
「この間って……」
 告白したあの日から一月半程経過した。
 これを『一月半しか』と捉えるか『一月半も』と捉えるかは人それぞれだが、これだけの期間で、こいつが長い片思いを吹っ切れたとは……正直思えない。
「もう……良いのかよ?」
「良いって言うか」
 ちらりと見上げた瞳が微かに揺れる。
「俺……アイツと離れても多分何とかやっていけると思うねん」
 嘘だ。
 だって……何度アイツの事で泣いてる姿を見たと思ってる?
 すぐに吹っ切れる訳が無い。
「俺は……待つって言っただろ?」
 告げた瞬間、キッと睨まれる。
「信じてへんの?」
「信じてない……訳じゃないけど」
 どちらかと言うと。
「……自信がない」
 知らず俯いた俺に覆い被さる影があって、不思議に思い顔を上げると――

 そっと触れるだけのキスが落ちた。

「おまっ……」
「この前のお返し」
 咄嗟に唇をなぞってしまったのは嫌だったからじゃない。
 驚きすぎたから。
「まだ信じられへん?」
「信じて良いのか……」
 意地悪な質問だけど訊かずにはいられない。
「信じて欲しい」
 寂しそうに笑った顔を見て、無意識に抱き締めてしまったのは、きっとコイツが泣きそうだったから。
 本当に寂しそうに笑ったから。
「お前……分かって言ってるよな?」
 抱き締めたまま問うと、腕の中で僅かにみじろいだソイツが顔を上げる。
「何を?」
「もう……諦めてなんかやれない」
「一生もん?」
「一生ものだよ」
「ほな、俺も一生離さへん」
 情けなくも涙が出そうだった。
「後悔すんなよ?」
 スンっと鼻を啜る情けない声になってしまったけれど、コイツはただ小さく頷いた。
「せぇへんよ。お前が居なくなったら俺はダメんなる」
「え!?」
 思わず見つめると、ふうわりと優しい笑みを浮かべていた。
「ホンマ冗談とかやない。俺は、アイツが居なくても何とかやっていかれるけど、お前が居なくなったらあかんようなってしまう」
「頼むから、あんまり煽るなよ」
 こんな嬉しい事を言われたら、抑えられなくなりそうだ。
 さらに強く力を込めた俺の腕の中で、ニッと笑う。
「煽られたらええやん」
「お前……。どうなってもしらねぇよ」
「責任取ってくれるんやろ?」
 ……これからずっと。
 そう言って笑った顔を俺は一生忘れないと思う。

 あぁずっとな。

 だから、俺も同じ事を願ってみたりした。

「え……ちょっ、え!?」
 差し出された物と親友の顔を比べ見る。
 最近は逆チョコなんてのもあるから、別に男がチョコを買ってもおかしくないかもしれへん。
 せやけど、俺が男からチョコを貰う日が来るなんて思ってへんかった。
「お前、コレ……どないしてん?」
「別に普通。店で買っただけ」
 いや、まぁそうやけど。
 つか手作りやったらさらにびっくりや。
 って、そうやのうて……。
 手元の可愛らしい包みをじっと見ていた俺の顔を、目前のヤツが覗き込む。
「俺、言わなかったっけ?」
 何を……、なんて訊き返せなかった。
 返せるはずが無い。
 俺かてそこまで無神経ちゃう。
 ……ホンマ最近や。
 コイツに『好きだ』って言われたんわ。
「俺……まだよぅ分からへんよ?」
 そう応えた俺に、ふうわりと優しく笑う。
「構わないよ。気持ち知ってて欲しかっただけだから」
「もう知っとるわ」
「うん。ちゃんと受け止めてくれた事、感謝してる」
 当たり前やろって怒鳴りたかった。
 最初に受け入れてくれたんは自分やん。
 同性を――友達を好きんなったって言うた俺を……アイツにフラれた俺を……支えてくれたんはお前やん。
 俺な、俺。まだ自分の気持ち分かれへん。
 お前と離れたないし、失いたくもないけど、この気持ちがアイツに抱いてた気持ちと一緒なのかは分かれへん。
 やっとの思いで告白したけど、その結果アイツに避けられた時はただ苦しくて、それなのに離れられない自分が情けなくて。
 せやけど、お前が居ててくれたから、俺は救われてた。
 お前の優しさがあったから、俺は笑えた。
 だからあの日、お前を失うって思った時……真っ黒んなった。
 変な表現やけど、ホンマ真っ黒。
 例えるならそれは――――いっさい光が入り込まない真っ暗闇。
 地面すら見えない闇の中にぽつんと一人で立っている感覚。
 右も左も分からなくて、お前という光が無くなったなら俺はきっと闇に溶けてしまう。


「なぁ」
 呼び掛けると、優しい瞳を向けてくれた。
「俺……俺っ」
 ぎゅっと箱を握ったせいで、少しだけ形が崩れる。
 すぐそれに気付いたけど、俺は力を抜く事が出来んかった。
「俺……ちゃんと答え出すから。だからもう少し時間くれへん?」
「急かしてる訳じゃない。ゆっくりで良い。ゆっくり考えて構わないから……」
 じっと俺を見ていた瞳が段々と近付いてきて……。




 チュッと唇が額に触れた。



「――っ!!」
 体温を感じた場所を手で押さえた俺に、仕掛けた本人は寂しそうに笑う。

「だから、最後には俺を選んで……」




 何も……。

 何も、答えられへんかった。

 不安そうに瞳が揺らぐのに、何にも言ってやれへんかった。

 俺はまだ中途半端で……。

 こんな俺のままで甘えてええ筈が無い。

 だけど――――。

 ホンマは、答えは出てるんやと思う。

 今失いたくないのは、アイツとの友情じゃない。

 お前の隣りという定位置(いばしょ)。

 此所だけは誰にも譲れへん。

 アイツを見ても心が揺らがない強さを身に着けられたら、今度は俺から言うよ。

 この告白は、巧くいくやろ?
 今度こそ成功するやろ?
 苦い思い出を塗り替えるなら、相手はお前が良い。
「ありがとなっ!」
 チョコを握り締めたまま礼を言った俺の頭に、暖かい手が触れる。
「今度は俺の為だけに泣いてくれよ」
「ど阿呆」
 俺がキッと睨んで顔を上げると、コイツは笑ってた。

 優しく笑ってた。



 俺の隣りに居てくれたんがお前で良かった。

 好きやって、今度は俺から言うから――

 もう少し。

 もう少しだけ……待っててな?

例えどんな結果になったとしても
僕は貴方と出会えた事を後悔なんてしたくないから
だからこの一瞬一瞬を忘れてしまわないように
全て心に止どめておくんだ。
初めて好きになった人。
もう二度と出会えないだろうと思っていた人。
もう一度愛した人。
ただ一人。
こんな僕を愛してくれた人。
全てを覚えておくね。
貴方の声も体温も優しさも。
全部全部忘れない。
だから……。
貴方は僕を忘れて下さい。
どうか僕が愛した貴方だけは幸せであるように…。
僕の勝手で離れるのだから
貴方だけは幸せであるように。
いつかもし貴方に再び会える日が来るなら、互いに笑い合えますように。
今は辛いけどいつかは笑っていられますように。
身勝手ですね。
離れるのは僕。
貴方を傷付けると分かっているのに。

だけどこれだけは真実です。
貴方を誰よりも愛しています。
奪いたかった訳じゃない。
出来るならオレを好きになって欲しかったけど
幸せそうな二人を見るのは嫌じゃなかった。
どうせ叶わない恋だから
側で見守るだけでも良かったんだ。
貴方の側を赦されるだけでオレは幸せだった。
それなのに……貴方が居ない。
貴方を探せない。
ずっと側に居たかった。
ただ側に居たかった。
三人で笑って暮らしたかった。

それがどれほど滑稽な想いか知っていた。
好きになってはいけない人だった。
それなのに唯一惹かれてしまった人。
けれど彼の恋人は、オレにとっても誰より大切な人だったから
だから見守り続けたかった。
二人の幸せを心から祝ってた。
貴方は俺達にとって、もう無くてはならない存在だったのに。
貴方が残した生きた証。
オレにはもうソレしか残らなかった。
けどね。
その存在に何より救われたんだ。
誰よりも近くて遠い存在。
たった一人のオレの家族。
愛しているよ。
貴方に抱いた気持ちとは違うけれど
オレの全てで君を守りたいと思う。
貴方達と真っ直ぐに向き合える自分で在りたいから。
今出来る精一杯で生きて行く。
初めて触れた肌の温かさを今でも覚えてる。
最初で最後。
貴方が俺だけを見てくれた一瞬。
きっと貴方は最後だからと俺に許してくれたんだね。
すごく嬉しかった。
それは嘘じゃない。
だけど、ね。
その想いは愛じゃない。
同情なら欲しくないのに、
どこかで受け入れてしまったのは俺の弱さ。

ずっと好きだった。
愛して欲しかった。
もっとその躰に触れたかった。
吐息が交ざりあうほど近くに居たかった。

ただ、愛されたかった。
貴方に……貴方だけに。

ねぇ?
一夜の夢物語でしか無かったのなら
知ってしまった貴方の温もりをどうして忘れよう。


もう二度と触れられないなら、

その何もかもを知らなければ良かった。


これは罪過。

私は彼を愛してはならなかった。
この気持ちは、君への裏切りなのかもしれない。

だけどね、君を想う気持ちに偽りは無かった。
ただ、私が弱かったんだ。
君の死を受け止められなかった。
君を生き返らせたいなんて、なんて生命を冒涜した行為だろう?
そんな事は初めから無理だったのに。
君は君でしかない。
他の誰かが君になれるはずが無かった。
私は愚かだった。
きっと君を失って、気持ちがどこかで歪んでいたのかもしれない。
それでも、耐えられなかったんだ。
独りで生きていく強さを持ち合わせていなかった。
君という存在を失って多くを後悔した。
今までに研究してきた事の無意味に気付かされた。
君の居ない孤独。
もっと愛してやりたかった。
もっと大切にしたかった。
つまらない柵に囚われて、どこかで遠慮していた関係。
憚る事なく愛してあげられたら良かったのに……。
あの頃は何の疑いも無く、ずっと一緒に居られると思っていた。それが当然だと思っていた。
その難しさを何故理解していなかったのだろう。

君と同じ姿で私を慕ってくれる彼を愛したのは……決して君の代わりでは無いんだ。
君との違いを見つける度に苛ついた。
何故失敗したのかと己を呪った。
でも、変わらず親愛を向けてくれる彼がいつしか大切になっていった。
この想いは君への裏切り。
だけどもう二度と失えない。
君と同じにして違う存在。
願わくば、私が息耐えるその瞬間まで側に居て欲しい……。
もう一度君に会うその日まで、私はここで生きていく。
もう二度と戻せないほど、
ぐちゃぐちゃに混ざり合ってしまえば良い。

ねぇそうしたら、
離れないで済むでしょう?

貴方の一番近く、
もっともっと深い場所に――
『バイバイ』
恋の終わりはこんなにも簡単な一言で訪れるのに……
貴方への想いは胸の中で渦をまいてとどまるばかり。

いま「好きだ」って伝えたら貴方に届く?
もう一度振り返って俺を見てくれる?
もう一度やり直せる?
……そんな訳ないよね。

分かってるんだ。
苦しめたのは俺。
追い詰めたのは俺。

あの日々を最初からやり直せたなら
何かを変える事が出来たかな?

失って気付いた存在が大きすぎて
俺は残された気持ちをどうしたら良いのか分からない。

手を伸ばしたら引き止められる気がして
それでもそんな事をしてはならないと分かっている。

ねぇ俺は貴方を苦しめていただけかな?
だけど、覚えていて欲しい。
俺が貴方を愛してたんだって事。

先生。
俺は貴方が思うほどには
きっと子供じゃなかったよ。

だけど、
俺が思うほどには大人でも無かったんだろう。

『バイバイ』
もう戻れないなら
せめて一緒に過ごした日々だけは失わないように。

俺は愛し方を知らなかったけれど、これだけは真実。

貴方が、大好きでした。

ふとした瞬間に思い出すのは
君の笑顔ばかりで
こんな不安定な場所に立つ僕でも
君の隣にいる時だけは
安心して全てを預けられたんだ。

『愛』とかそんな甘い感情ではなく
きっと僕が君に抱くのは
『依存』に近い『執着』

それでも僕は君を喪えないから
無様に縋りつく事で手に入れた。

全ては思い通りなはずなのに――

この虚無感はどうしてだろう?

君が笑わない。

笑うのを忘れてしまったかの様に笑わない。

ねぇこれは罰かな?

君を愛せなかった僕への罰なのかな?


だけど
愛と執着は何が違うの?
だって喪いたくなかったんだ。

僕だけの君で居て。
僕は君だけで良い。

何時だったか、君は僕に
「寂しい」と呟いた。

側に居るよ?
ずっと離れないから。

笑って……。
君の笑顔が好きだから。
寂しいなんて思わない様に、
ずっと側に居るから。

ねぇ君にも――


永遠の眠りを……。
好きであり続ける事は
簡単な様で難しい。

それなのにどうして
嫌いにはなれないのだろう?

この気持ちがなくなれば
きっと今より楽になれるはずなのに。

全部を忘れて楽になりたいわけじゃないけど……
苦しいんだ。

この苦しみから解放される術を

俺は知らない。

好きでいるのと
嫌いになるのとでは
どちらがより一層苦しいのだろう?

その笑顔を見た瞬間に思ってしまったんだ。
この笑顔を俺だけのモノにしたいって。
それがどんな手段でも構わない。
貴方が気に入る人間を演じても良い。

一番じゃなくて良いよ。
貴方の一番はきっと変わらないから。
だけど二番目は譲らない。
貴方の記憶の中の彼女を越える。

貴方の一番ごと愛してあげる。
だからその笑顔を俺にもください。

此所に貴方が居なくても、
明日は変わらずやって来る。

穏やかに流れ行く時の中で
貴方だけが足りない。
それでも俺は生きて行けるけど、
だけどそれは多分死んでるのと同じ。

貴方が隣りに居てくれたなら、
それだけで世界が違って見えるのに……。

俺はただ――
貴方と一緒に生きていたかった。

貴方の体温も、
貴方の匂いも、
貴方の声も、
貴方の全てを……
記憶に刻み込もう。

もう二度と触れ合えない貴方を
俺の支えとする為に。
いつか終わるが来るのなら……
俺は、アンタの隣りで迎えたい。

いつも一緒じゃなくて良いんだ。

だけど、
最後くらいは俺の隣りに居てくれよ。

memo
大概BLで時々どっちつかず(笑)
ちゃんとしたストーリーと通常日記はありません。

カテゴリー説明
詞 ⇒ 書きなぐり。時々私的メモ。
彼之詞 ⇒ サイトのキャラの詞綴
君之詞 ⇒ 学生二人が交互に心情を綴ってます。
掛詞 ⇒ 1種を両視点から。
他 ⇒ お知らせ、その他。

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